☆not Together(♪)☆

癒しを求めてあちらこちら。韓国ドラマやK音楽まれに将棋。

2019年の物語を宝物に保存

 JO1が始動します、もうすぐ・・・

 

その前に日プの期間中にあったこと思った事等々・・・

記憶を残したいものやこと・・・

整理してここに置いておこうと思う。

今さらだけど、あまり呟くタイプではないので・・日プ中にツイッターに書ききれなかったものを思い出しつつ・・・ 

ここは文字数関係ないからダラダラと書いてみたい。

 

※長いので興味ある方はお暇な時にどうぞ

※豆プ豆JAM・豆鶴シンメ・まめきま(豆木全)好きの記録です。偏ってます。

でも箱推し・AllJamだよ

 

ではさっそく・・・

既存にあるものとは差別化された

新しい形のグローバルアイドルグループを作る...

それだから私は国プになった訳だけど...

でもきっと国プにもいろんな考えの人いて

同じ思いの人ばかりじゃないから色々と難しい...

何かあるごとにザワついていたファンを見てそんなことを思う事が多かった。 

 

同じような事だけど、

デビューするグループに期待することは

日韓含めて既存のグループにはないイメージはもちろん

他との差別化

今まで韓国(Kpop)ばかりを見て応援してきた身としては

本気で世界に通用する日本のアイドルグループを作って欲しい

やっぱり日本人としてそう思いつつKpopアイドル見てた方けっこういると感じましたが、いかが? 

 

以上のような事を思いながら日プ(PRODUCE101JAPAN)に国民プロデューサーとして参加していた。

 

初見で気になった子は何人かいたけど、

基本的にダンスが好みに合わないと推せないタイプです。

 

顔とダンスに一目惚れ的なものを感じたのが翔也くん。あえて木全とはここでは書くまい

 

歌もしっかり声出てるしダンスは線がキレイ・・・声もダンスもどっちも好みじゃ*^^*

 ずっとAクラスだった彼に目をつけた私って見る目あるよね!と自己満足。

 

そして、この子ならグローバルアイドルに推せる!世界でも見劣りしない!と思ったのが一成くん。うり豆ちゃん^^

このきまお豆二人のダンスは大好きですね~

 

この初期豆(ヘアスタイル)の人気は不滅である・・・でもバブ豆も好き

この時歌ったジェネの曲の歌詞に後々の運命のような伏線を感じます・・・

 

二人とは別に、

この子不器用だけど何か分かるわ~と思ったのが汐恩くん。

 

Why?歌ってたのね・・・見てるはずなのに忘れてるわ・・・

それにしてもスタイルが大優勝~

そして、「理由だけお聞かせください」という名言へ続く笑

 

後で知ったけどお鶴と誕生日が1日違いだった笑A型だし 妙な親近感はこれのせい?

 

こんなベースで日プライフが進みました。

 

韓国から参加している3人も、最初こそ身構えたけど(すでにデビューしてたらしいから)そのうちにそんな事どこかへ行ってしまった。

そして、彼らはグループに必要な人材だと強く思うようになっていく。

 

 

いろんなバトルを戦いながら勝ち上がる訳だけれど、

若干17歳で上位にいる豆ちゃんは、グループのメンバーを自ら選ぶということを2度も経験している。

その中でこんなことも思った。

DNAの時にメンバー選びが辛そうだったらしいことを後で知るけれど、

FIREでメンツをあれだけ揃えてきたってことは

かなり闘争心に火がついていたか..強くなったか..その両方だったのか...

若い頃って怖いもの無しなところあるし

私なりに色々と考えた結果..

豆ちゃんはアイドルになるべくしてなった子なんだろう(資質があった)

 内心はどうか分からないけれど、見てて安定してるし何かブレない感じ?

いつもその場所にハマっていて違和感が無い・・・

 

 ポジションバトルのメンバー選び(お鶴の眼光に注目です^^;)

 アピールしてたのか?敵意かと思ったわ(笑)愛すべきお鶴・・・

 

グループバトルのメンバー選び (ヨンフンとの出会い、豆鶴というシンメ誕生、ユンドンへの信頼、純喜兄貴との始まり)

 

からの日プのハイライト・・・カンタニエル「人生変えたいです」名場面

 前にも書いたけど、寛大くんの勇気は多くの人の勇気へと繋がったと思うな。

 

 そして豆ちゃんと言えば、コメント力である・・・

17歳とは思えない落ち着いたトーンで、人に伝わるように話せるお豆に、何度感心したことか・・・

そのコメント力私にください・・・

 

 

最初の頃は、軽く通り過ぎようと見ていた番組だったけど、

グループバトルのFIRE組を見てから・・・

とうとう沼に足をとられてしまった。

そうです、ヨンドン豆(ヨンフンとユンドン)です。

この二人とお豆が絡みだしてからの引力が、ブラックホール並みに強くて・・・

やっぱり根っからのKポ系住人なんだろう。

 

そうです、FIRE組の亡霊です。

 

 

ここで、ユン丼(純丼)は生まれ・・・韓国の餃子(ぎょうじゃ)はシュウマイみたいな形をしていることを知った。

純喜兄貴、カンタニエル、汐恩ヒョン・・・

お鶴のこの笑顔・・・

FIRE組のホームな感じ・・・この先デビューするグループがこうであって欲しい姿のロールモデルだった・・・

 

 

BTSのFIREという曲を選択した時点で楽しみしかなかったけど、

その期待をはるかに超えて伝説を残してくれたチームだったな。

パフォーマンスだけでなくチームワークが素晴らしかった。

リーダーのヨンフンが人格者だったからかな・・・

自然に同じ方向を向けるメンバーが揃ったのかもね、相性が良かったんだね。

いつまで彷徨うFIRE組の亡霊なのか・・・

 

グループバトルは惜しくも2位で負けました。

個人1位を逃しても涙を見せなかったお豆が・・・

グループでの2位には悔し涙を流しました。

その時のFIREメンバーの姿がまた凄く印象的で記憶に残っています。

涙を見せた事のない豆のその姿は、それはそれは・・・豆プにとっても衝撃で・・・

「次は1位になりたい」という彼の意志を確認できたし、

豆プとしてはより一層団結してお豆を1位へ!と気合が入った感じ。

 

 

コンセプトバトルでは、国プ側でパフォーマンスしてほしい曲と推しをセットで選ぶ作業がありました。

オープンチャットという場所に集い、作戦会議が開かれたりしまして・・・

彼にはこの曲が良いと思う・・・いやこっちの方が・・・等々相談したり・・・

なんやかんや色々と初めて経験することが新鮮だった。

 

そして、私の推しはDOMINOになったんだけど、私はBlack Outを推していたし、

何ならやんちゃBoyやんちゃGirlがいいな~と思ってました。

というのも、DOMINOは多くの人が好むみたいだったけど、私には普通っぽく聴こえてしまって(たぶんKpop聴いてる人には同じ感覚の人いたと思う)、BOとかやんちゃは素直に曲が好きだと思ったから・・・

ただ、ドミノのあの上位メンバーでパフォーマンスできた事は運命的なものを感じる。

負けたのも含めて・・・

 

コンセプトバトルは追い出しとかの制度があって、見ててもキツかった。

何でこんな仕組みにするんだろ?って疑問だった。

番組の中にドラマを作るためなのか?

それとも練習生のメンタルを試しているのか?・・・

 

その中でもほっこりする企画があって、それだけは有り難かった。↓

 

生まれた時に食べるやつという名言が生まれ、この二人の絡みは伝説となった・・・

小窓の中で ユンドンに密着なお豆にも注目しましょう。(´▽`*)

 

ヒチョンも含めた3人のプロフェッショナルな精神には多く心惹かれた。

言動見てると、大人の私もいろいろと勉強になることが多い。

ヨンフンのリーダーシップや考え方に大人ながら唸ったし、ヒチョンの思いと彼の歌声には心動かされた。

ユンドンの物事に対する姿勢・・・個人的にはしゃべり方が大好きだった。

途中で辞退という選択を選んだ彼らだけど、

ヨンフンの言葉で言うなら、本当にありがとうございますという単語を伝えたいです(ヘイロの3人には)

 

ヒチョンの辞退後少し経ってから、ヨンフンとユンドンが辞退を申し出た。

何があったかは推測でしかできない。

ただ、ただ・・・私は悔しかった。

そして、惜しくて・・・惜しくて・・・

私が思い描いていた新しく生まれるグループは、国籍に関わらず魅力的な子が集まって・・・

そうしたら自ずと世界へ通じるグループになると思っていたから。

さらに付け加えると、このご時世で日韓混合グループが日本から生まれることに意義があると考えるからです。

この思いをK-popにハマってから十数年ずっと持っていて、

それがいよいよ叶うかも・・・という段階だったので、落胆が大きかった。

 

そして、少しの間私の推し界隈は少し停滞期に入ったような気もした。

豆プはヨンドン大好きだった人が多かったのだと思います。

※豆プとは豆原一成くんのプロデューサー(ファン)という略

 

何があったとしても時間は止まってくれないので、日プも進みイベントも進みます。

マイスタという企画ものがありました。

推しが様々な姿を企画ごとに見せてくれて、それに対して応援としてチアというポイントを送れたり、ギフトという大型ポイントを送って応援するわけです。

ポイントが1番多かった練習生に恩恵があるというシステム。

豆鶴合戦というお豆ファンとお鶴ファンの熾烈な争いもありました。最後に険悪にならずお互いの健闘をたたえ合うという・・・まるでスポーツマンシップな争いだった笑

 

ヨンドン辞退後はしばらく停滞気味だった豆プのマイスタですが、

ヨンフンやユンドン、ヒチョンのファンの方々が日々応援しにきてくださり、ギフトなど贈ってくれて盛り上げてくださった。感謝しかなかったです。T^T

そして迎えたマイスタ最終日、

ザ豆プが帰ってきました。

お城とかユニコーンという超大型ギフトがバンバン贈られて圧巻でした。

贈ってくださった皆様には永遠に感謝しておりますので・・・

ヨンフン・ユンドンのために用意していたギフトを、仲良かったからお豆に託すと贈りにきてくれたファンの方も多かったです。カムサハムニダです。

このマイスタという企画はお金が絡むのであまり好みませんでしたが、

最後に豆プの底力とそれぞれのファンの思いが見えて、時々本気で泣きそうになるくらいの思いを目の当たりにし、それで皆のスイッチがまた入ったという面では良かったのかな。

 

 

少し番外編ですが、

豆ちゃんのコースターイベントにも参加して、岡山駅の広告も見に行きました。

 

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岡山駅の地下通路広告

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カフェ流儀でのイベント

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コースターもらった。チーズハットグ美味し

たまたまカフェ流儀の近くに姉が住んでいたので誘って行き、

帰りに姉宅に寄って、姉と義兄と甥っ子に投票をお願いするこができた。Lucky!

 

2019年の四十代最後の誕生日は、あくる日のファイナルへの思いもあり・・・

1番落ち着かない1日になった(笑)

そう言えば、JO1のメンバー11人が一般人として過ごした最後の日にもなったよね?

そう考えれば貴重な日じゃね?令和元年の私の誕生日・・・なんて^^;

 

そして、

 

ファイナル12/11の直前に現れたこの動画・・・

凄くハイクオリティな上に、101人全ての練習生への愛が溢れていて最高なんです!

キャッチコピーがプロ。

どれも"うんうん""ですよね!"と激しく同意する文言が並んでいる。

作られた方は国プさんですね、きっと・・・いや絶対!

バックに流れる髭男のイエスタデイがまためっちゃいい!

名作中の名作動画・・・

 

 

 

ここで、お豆のキャッチコピーに無限大というフレーズがついていて、

デビュー曲が"無限大"っていうのに運命を感じております。

 

 

こういう公開オーディションで、しかも一般人の投票で選ばれてデビューするという試みが日本では今までにないし・・・たぶん

色んな意見や消化しきれない思いを残すことになった人も多いと思う。

事務所に所属している子らが参加するオーディション(韓国)と、一般人が参加するオーディション(日本)ではその後の元練習生の立場が全く違ってくる。

投票に一般人が関わっても良いけど、最後は事務所の社長の意向が反映されるYG宝石箱のような形が、私は推しがデビュー逃しても諦めがつくような。

この先同じようなオーディションがあったとしても、国プにはならないかな・・・分からんけど・・・

もう岡山からお豆みたいな子なかなか出んじゃろ?笑

 

 

終わってみれば、最終的に私が初めから推していた子達(豆鶴きま)は3人ともデビューしていた。

でも、重要視していた混合グループではない・・・

この先推していけるか?世界へいけるか?このグループで?

しばらく葛藤があった。

 

私が他にも推しているグループはバンタン(BTS

今年YGからデビューするTREASURE(日本人4人含む)

1つはもうすでに世界級の韓国人オンリーのグループ。

1つは韓国の大手事務所所属の日韓混合グループ。

そして、このたび日本人だけの日本では新しいタイプのアイドルグループ(JO1)

もう、日本人だけも世界へ行ってもらおうじゃないか~!うん。

それならそれで凄いじゃないか~という意気込みで推すことに決めた。

 

 

これまで名前が出てきてないけれど、

蓮くん、拓実くん、純喜くんには最初から2pickになるまでずっと投票していて・・・

それぞれに思いがあるけど、それはまたいつか~ってことで。

瑠姫くんはもう彼のいる場所がセンターなわけですけど、4時まで寝かせない人だと知って、この子キャラがいいかもと思い始めた。

碧海は、Black Outのラップを聴いて声いいんじゃね?それより最初から名前の碧が娘と同じで親近感だったし~と思い、同じくBlack Outのヨナ(與那城くん)の素腕の色気から目が離せなくなり笑、てかLemonの歌声からだよ・・・

祥生はコンセプトの試練を恨み言言わず、黙々とするべきことをやってのけた事に、この子芯の強い子だと確信した。

景瑚はヨンドン不在になってから特に、お豆の事気にかけてくれている感じがして・・・

てか最初からお豆のことよく見てくれてたし~同じAクラスだったし~

どの子も最初から見ていて印象の残っている子達・・・

そんなメンバーなので誰一人欠けてはいけないのです。

 

 この11人で国内はもちろん世界的にも知名度や人気のあるアイドルになってほしい。。

ファイティ~ン!

 

そして、忘れてはいけない記憶・・・

101人の練習生がそれぞれの人生をかけて、一緒に過ごした時間があったこと。

彼らの青春という貴重な時を垣間見せてもらい、楽しませてもらったこと。

 

勇気と共に国を越えてチャレンジしてくれた人たち・・・

 

GENERATIONSの「いつか晴れ渡る空の下で」は、お豆がレベル分けテストで歌ったバラード曲。

その歌詞が・・・

辞退した韓国のヒョン達との事のように聴こえるので(101の練習生とも重なる)、この動画はかなり切ない。

でも記憶に残したい物語なのである。

 

 

 

いつの日か

練習生それぞれの夢の先で

再び出会えますように・・・

 

また逢う日まで

 

 

ではこの辺で。

 

 

※ここはこの先も編集しつつ記憶を書き残して継ぎ足していくかもしれません

 

 

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